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YOSHIKI元気に熱唱「レッドクリフ~」イベント



YOSHIKI:新メンバー加入の真偽は…
X JAPANのYOSHIKI(年齢非公表)とTOSHI(43)が5日、東京都内で行われたイベント「Imagine Future」にゲスト参加した。映画「レッドクリフPart2」(10日公開)のテーマに沿って新社会人にエールを送るイベントで、YOSHIKIは「僕は好き勝手生きてきた。人生は一度きり。悔いのないように生きてほしい」と語った。バンドに新メンバーが加入するとうわさされるが「コンサートでファンに直接伝えるのが筋だと思う」と話すにとどまった。(スポニチ)


YOSHIKIとTOSHIがいきなり熱唱!『レッドクリフ』のイベントで観客大コーフン!
2009年4月6日 10時15分  
YOSHIKIとTOSHIがいきなり熱唱!『レッドクリフ』のイベントで観客大コーフン!
X JAPANのYOSHIKI(後方でピアノ演奏)とTOSHI(前方で熱唱)がサプライズで登場! 
5日、東京ビッグサイトにて映画『レッドクリフ Part II -未来への最終決戦-』公開記念として、ロンドンブーツ1号2号の田村淳が司会を務める若者向けのトークイベントが行われ、小池百合子、竹中平蔵、秋元康、小倉優子、ジョン・ウー監督、エイベックス・エンタテインメント株式会社代表取締役社長の松浦勝人、日本経済新聞社専務取締役の長田公平のほか、サプライズゲストとしてX JAPANのYOSHIKIとTOSHIが登場した
ジョン・ウー監督が登場人物たちを通して「現代の若者たちに信じる勇気を与えたい」と語る本作。その趣旨に沿って、厳しい時代に生きる若者たちを励ます意味も込めて開催されたこの日のイベントには政治や経済、芸能界などあらゆる分野の第一線で活躍する著名人たちが集結。客席にいる新社会人、或いは転職活動中の若者たち400人に向かって前向きに生きるためのヒントや仕事への向き合い方などを熱く語った。
トーク終了後にスペシャルゲストの登場が告げられ、まず舞台にクリスタルグランドピアノが現れると客席は「まさか……」とざわつき始めた。そしてYOSHIKIとTOSHIが登場し、「forever love」を披露すると若者たちは大興奮。演奏中は舞台横のスクリーンで、YOSHIKIが中国・四川大地震の被災地を訪問したときの映像が時おり流されていた。その後YOSHIKIは四川での思い出を語り「廃虚になった街を見てショックを受けたけど、子どもたちは強く生き生きとして頑張っていた。自分たちも一生懸命生きないと、って思いました」と神妙な面持ちに。イベント終了後も続く客席からのYOSHIKIコールには、退場するまで笑顔で手を振って応えていた。
『レッドクリフ Part II -未来への最終決戦-』は、中国の歴史書「三国志」の中から“赤壁の戦い”に焦点を当てて描くアクション大作シリーズの後編。80万の大軍を擁する曹操(そうそう)に立ち向かうため、劉備(りゅうび)軍と孫権(そんけん)軍からなる5万の連合軍が結束を強める様を中心に描かれた映画『レッドクリフ Part I』に続き、今作ではいよいよ戦いの火蓋が切って落とされ、迫力の戦闘シーンが展開する。
映画『レッドクリフ Part II -未来への最終決戦-』は4月10日よりTOHOシネマズ日劇ほかにて全国公開


小倉優子「いつ刺されるかわからない」- まるで別人のImagine Future
映画『レッドクリフ PartII ~未来への最終決戦~』(4月10日公開)に込められたメッセージ「未来を信じて、勇気を持って立ち上がろう」を若い世代に伝えるべく、5日、東京ビッグサイトにてプレミアムイベント「Imagine Future.」が開催された。ジョン・ウー監督、小池百合子衆議院議員、竹中平蔵氏、秋元康氏など錚々たる顔ぶれの中、シークレットゲストにX JAPANのYOSHIKIとTOSHIが登場した。
画像:小倉優子「いつ刺されるかわからない」- まるで別人のImagine Future.
MCの田村淳(ロンドンブーツ1号2号)の紹介を受け、ステージ上にYOSHIKIとTOSHIが姿を見せると、会場に訪れた新社会人や転職活動中の若者400人からどよめきと大歓声が。2人が披露したのは「Forever Love」。体調不良を理由に4月1日の会見を欠席したYOSHIKIも、この日は熱のこもったピアノ演奏で健在ぶりをアピールした。
画像:小倉優子「いつ刺されるかわからない」- まるで別人のImagine Future.
画像:小倉優子「いつ刺されるかわからない」- まるで別人のImagine Future.
興奮冷めやらぬ中、TOSHIは、「僕自身、この10年でいろんなことを経験してきましたが、地位や名声やレッテルよりも、ともに生きること、ともに勝つことのほうが大切だということを学びました」とコメント。YOSHIKIは3月末に中国・四川大地震の被災地を慰問したことに触れ、「震源から約30kmの町を訪れたけど、町全体が廃墟と化していて、救助隊以外に人も入れず、伝染病が起こらないようにいまだに消毒が行われている状態でした」と現地の惨状を語った。被災地の子供たちと触れ合い、「あれだけのことがあったにもかかわらず、子供たちがみんな生き生きとした顔をしていたんですね。強く生きていることを実感して、頑張っているあの子たちを目標にしないといけないなと思いました」と決意を新たにする場面も。
当イベントにはタレントの小倉優子も参加しており、小池議員、竹中氏、秋元氏、エイベックス・エンタテインメントの松浦勝人社長を囲んでのパネルディスカッションにも登場。「知らない人にいつ刺されるかわからないじゃないですか。いまの世の中、インターネットなどで簡単に人とのつながりを持てるけど、そのつながりがいいものか悪いものか、わからなくなる瞬間がありますよね」と、普段のキャラとは一味違う発言も飛び出し、「今日のゆうこりんは別人みたいだよね(笑)。お兄さんはちょっと戸惑ってるんだけど……」と淳も驚きを隠せない様子だった。
ジョン・ウー監督は、「『レッドクリフ』は三国志の史実を再現するのではなく、現代に通じる『愛』『勇気』『友情』を若い皆さんに感じてもらうために作りました」と映画についてコメント。「心から通じ合える友がいれば何でもできること、信じる勇気を持つこと、そして信念があれば奇跡は起きること。それらを感じ、皆さんの力で新しい時代を築いてほしい」と若い世代にエールを送った。
画像:小倉優子「いつ刺されるかわからない」- まるで別人のImagine Future.
映画『レッドクリフ PartII ~未来への最終決戦~』は、4月10日よりTOHOシネマズ日劇ほか全国超拡大公開。
 

YOSHIKI、子供たちに音楽室をプレゼント
4月5日、お台場東京ビッグサイトにて、映画『レッドクリフPart2』の企画イベント<Imagine Future.プレミアム>が行なわれた。このイベントには日本の未来を担う新社会人などが招待され、「未来を信じて、勇気をもって立ち上がろう」といったテーマをもとに、ジョン・ウー監督をはじめ、小池百合子元環境大臣、作詞家の秋元康ら各界の著名人が集まり、パネルディスカッションなどが開催された。
そして最後にX JAPANのYOSHIKIとTOSHIがサプライズゲストとして登場。「Forever Love」を演奏し、歓声を浴びた。演奏中、ステージ後方のスクリーンには、先日YOSHIKIが中国・四川大地震の被災地を訪れた際の映像が流されており、演奏後、YOSHIKIは四川での様子について「被災地で子供たちの顔をみて、凄く生き生きと強く生きる姿にジーンと来た。自分たちも頑張らなければと思った」と、素直な感想を語った。◆YOSHIKI、子供たちに音楽室をプレゼント ~写真編~


2009年1月のX JAPAN香港公演の際、YOSHIKIは自殺や交通事故で親を亡くした子供たちをコンサートに招待、またそういった遺児を保護するボランティア団体に寄付をしていた。その後、中国政府から「四川大地震の被災の様子を世界に伝えて欲しい」という要請を受け、2008年5月に約5000万人が被災したと言われる中国・四川省のある街を訪れていた。
震源から約30キロ離れたこの都市は、震災前は人口10万人を抱える都市であったが、あまりにも深刻な被害を受け、現在では誰も住んでいない廃墟の街となっている。YOSHIKIはこのリアルで生々しい様子を目の当たりにし、言葉を失ったという。また現地の被災者からも直に話を聞き、彼らの心の傷に思いを馳せた。この街は、将来的に大地震の被害を伝え続けていく為、そのままの状態で中国政府により保存され残されるという。
またYOSHIKIは仮設校舎の学校を訪れ授業の様子を見学し、被災した子供たちと触れ合いながら激励を送った。この地区も震災によって大きな被害を受けており、瓦礫にまみれた街はかつての活気を失い、街は静まりかえってしまっていた。その様子に心を痛めたYOSHIKIは、「被災した子供たちに夢や希望を失わないで欲しい」という思いを込めて、この学校に音楽室をプレゼントすることを決めたのだ。音楽室にはピアノ、オルガンをはじめ、太鼓、木琴などのさまざまな楽器を用意するという。
震災で大切な家族や友達を亡くした子供達もいるでしょう。心の深い傷や痛みはなかなか癒えることはないけど、音を鳴らしたり、歌を歌ったり、心を解放してリラックスできる場所を作ってあげたいと思った。子供たちが笑顔になれる場所になればとても嬉しい」と、YOSHIKIはこのプレゼントの目的を語っている。
この寄付はYOSHIKI基金から行なわれるが、「誤解を受けることもあるけど、覚悟の上でやりたいようにやる」と、慈善活動について強い意志を込めた。
「これまでも自分はファンに生かされてきたんです。今までとこれからを考えたとき、何かやり残したことはないかと思ったら、残された人生はファンに捧げたいし、同時に自分が出来るののなら子供達に笑顔を送りたいと思った」とYOSHIKIは語った。ロサンゼルスでの生活が長いYOSHIKIだが、ことハリウッドのセレブなどとの交流が深い彼にとって、慈善事業や寄付といった活動は、もはや特別なことではなく、身近な人がいろんなシーンで自分なりに行なっている自然な行為でしかない。
「基金を募っているわけではないし、これは自分のためでもあるんです。やりたいからやっている。それだけです」と、その自然体だからこそ貫かれる意志の固さを伺わせた。
世界の若者たちに影響を与えているミュージシャンYOSHIKIが送るメッセージ。それはYOSHIKIが作る音楽に、全て込められている。


YOSHIKI登場!「レッドクリフ」イベントでX JAPANの名曲を披露
[eiga.com 映画ニュース] 名匠ジョン・ウーが「三国志演義」の“赤壁の戦い”を映画化した超大作の後編「レッドクリフ Part II/未来への最終決戦」(4月10日公開)。4月5日、東京・お台場の東京ビッグサイトにて、新社会人を対象とした同作のプレミアイベント「Imagine Future.」が開催され、ジョン・ウー監督をはじめ、小池百合子衆議院議員、竹中平蔵慶應義塾大教授(小泉内閣の郵政民営化担当相)、作詞家の秋元康、タレントの小倉優子ら、各界で活躍する著名人が集結。さらにシークレットゲストとして、人気ロックバンドX JAPANのYOSHIKIとTOSHIが登場した。
小泉さんのテーマソングを披露
同作を通し、“愛、勇気、友情”といったメッセージを現代の若者たちに伝えたかったというウー監督は、会場に集った約400人の新社会人に、「友人がいれば何でもできるということ、信じる勇気を持つということ、そして信念があれば奇跡は起こるということを感じてほしい。次は皆さん1人1人が奇跡を起こす番です」と熱く呼びかけた。続いて小池議員や竹中教授らも、政治や経済、成功への転機をテーマにトークを繰り広げ、これからの社会を担う若者たちへ励ましのメッセージを送った。
YOSHIKI登場!「レッドクリフ」イベントでX JAPANの名曲を披露 - 画像2
イベントの終盤でYOSHIKIとTOSHIが姿を現すと、思わぬサプライズに会場の空気は一気に熱を帯び、客席のあちこちから絶叫に近い大歓声が。先月29日から3日間、中国・四川大地震(08年5月発生)の被災地を慰問したというYOSHIKIは「廃墟と化した町にショックを受けた。生き生きとした表情で頑張っている子どもたちを見て、自分たちも一生懸命生きていかなきゃと思った」とコメント。帰国後に過労のため一時体調を崩していたというが、この日はTOSHIと共にバンドの代表曲「FOREVER LOVE」を披露し、会場に感動の嵐を巻き起こしていた。


Yoshiki四川捐獻音樂室
06.04.2009 12:25【商台互動生活副刊組】
X JAPAN隊長Yoshiki,上星期曾到去年發生世紀大地震的四川探訪,看見當地的情況令他很不安,甚至回到日本後大病一場,不過,Yoshiki看見當地小朋友仍帶着笑勇敢地生活下去,令他十分感動,更宣布捐出一間音樂教室,讓四川小災民有機會接觸音樂。
昨晚,X JAPAN主音Toshi出席一個小型音樂研討會,並即席表演,而老友記Yoshiki以神秘嘉賓身分出席為Toshi伴奏。表演結束後,Yoshiki向傳媒宣布,他會捐出一間音樂室給四川的臨時學校。據Yoshiki指,他上星期去到四川地震中心,發現該處仍滿目瘡痍,有如廢墟一樣,而孩子們就在臨時搭建的校舍內上課,Yoshiki當時覺得那處很寂靜,希望可為孩子們帶來音樂聲,因而令他決定捐出一所音樂室給四川的孩子們。除了出資興建音樂室外,Yoshiki亦會捐贈音樂室內的樂器,包括鋼琴、風琴及木琴等等。外表十分cool的他,卻真有一顆善心
X JAPAN今年初在香港舉行的演唱會時,曾免費招待災區年輕人欣賞,Yoshiki表示,當時他決定到災區探訪,而身在災區時更覺得要為孩子們帶來一點歡樂,所以作出捐贈音樂室的決定。他又表示能夠到災區探訪是件好事,令他覺得不單只四川,應該參與世界各地的慈善活動,以他音樂人的身份,用音樂表達心意。


若者応援イベントに、X JAPANシークレット登場。YOSHIKI、四川被災地の様子を語る
5日、都内で開催された映画『レッドクリフ PartII』のシンポジウム「Imagine Future.プレミアムイベント」にスペシャルゲストとして、X JAPANのYOSHIKIとTOSHIが登場し、『Forever Love』を熱唱した。来場した新社会人ら400人を驚かせた。
YOSHIKIは、先週、中国・四川大地震の被災地を訪問。約5000万人が被災したと言われる四川省の中でも深刻な被害を受け、廃墟の街と化している震源から約30キロの都市や仮設校舎の学校などを訪れた。「自分の目で見てショックを受けました。(仮設校舎の学校では)地震で両親を失ってしまったり、被災地から逃げてきたりという状況下にも関わらず、子どもたちの顔を見ると、すごくイキイキとしていて、話をしているとジーンときちゃうくらい強く生きてるのを感じて、自分も一生懸命生きていかないといけないなと思いました」と語った。
今年1月のX JAPAN香港公演の際に、親を亡くした子どもたち200人をコンサートへ招待し、遺児を保護するボランティア団体に寄付をした。その流れで、中国政府から「四川大震災の被災の様子を世界に伝えて欲しい」という要望を受けての慰問となった。YOSHIKIは「被災した子供たちに夢や希望を失わないで欲しい」という思いを込めて、この学校に音楽室をプレゼントすることを決め、ピアノやオルガンをはじめ、太鼓、木琴など様々な楽器を用意する予定。「心の深い傷や痛みはなかなか癒えることはないけど、音を鳴らしたり、歌を歌ったり、心を解放してリラックスできる場所を作ってあげたいと思った。子供たちが笑顔になれる場所になればとても嬉しい」とコメント。
このイベントは、映画『レッドクリフ PartII』の中に潜むメッセージ「未来を信じて、勇気を持って立ち上がろう」を起源に、厳しい不況の中で現代の若者たちに生きる勇気を与え、“1人1人が未来に向かって行動を起こす”ひとつの礎となるきっかけになることを願って実施された。この趣旨に賛同した、映画『レッドクリフ』のジョン・ウー監督、衆議院議員の小池百合子、作詞家の秋元康らが出席し、自らの経験談やターニングポイントなどのエピソードを通して様々なメッセージを若者たちへ投げかけた。
X JAPAN YOSHIKI(piano)とTOSHI(vo)
X JAPAN YOSHIKI(piano)とTOSHI(vo)
X JAPAN YOSHIKI(piano)とTOSHI(vo)
X JAPAN YOSHIKI(piano)とTOSHI(vo)
X JAPAN YOSHIKI(piano)とTOSHI(vo)
X JAPAN YOSHIKI(piano)とTOSHI(vo)
(左から)MCを務めた田村淳、YOSHIKI、TOSHI
TOSHI
四川被災地訪問について語るYOSHIKI
YOSHIKIとTOSHI
YOSHIKIとTOSHI
YOSHIKI
出席者全員
(左から)YOSHIKI、小池百合子、TOSHI、秋元康、松浦勝人

老大與吳宇森站在一起...整個就是很跳TONE


《赤壁下》日本宣传 X-JAPAN献唱影迷热烈
4月10日,电影《赤壁 下》将在日本公映,《赤壁 上》在日本获得了广泛好评,下部也很受关注,本月5日,东京国际展览中心为该片举行了公映纪念活动,电影导演吴宇森、人气艺人小仓优子、田村淳等人出席了活动,另外还有艾回公司的松浦胜人社长,以及X JAPAN的YOSHIKI和TOSHI都参加了这次活动,尤其YOSHIKI和TOSHI上台献唱时,观众反应十分热烈。
吴宇森导演说过,拍摄这部作品的本意是给予现代年轻人勇气,因此这次纪念活动邀请了不少能够鼓励年轻人,给年轻人勇气的名人,包括政治、经济以及演艺圈等领域里活跃在一线的人们。而观众席上也都是些刚走进社会和正忙于就职活动的年轻人。所以当天现场气氛很热烈,尤其是最后,主持人宣布最后一组特别嘉宾上场时,看到舞台上的钢琴观众们就已经猜到了嘉宾的身份,当YOSHIKI和TOSHI上场时,全场观众沸腾了
YOSHIKI和TOSHI献上的是X JAPAN经典曲目《forever love》,他们一个弹钢琴,一个演唱,身后的大屏幕还在播放YOSHIKI慰问四川地震灾区的映像,演唱之后,YOSHIKI回忆起四川时神情复杂地说:“看到那一片变成废墟的城市我很震惊,孩子们在努力生存,我想我们也要努力才行。”不过演出结束离开舞台时,YOSHIKI还是微笑着向观众挥手。 


YOSHIKIとTOSHIが登場 (影片)
若者に未来に向かって行動を起こそうと訴えるイベント「Imagine Future.」が東京都内で5日開催され、スペシャルゲストとして登場した「X JAPAN」のYOSHIKIとTOSHIがライブを行った。パネルディスカッションには、慶應義塾大学教授グローバルセキュリティ研究所所長の竹中平蔵、タレントの小倉優子などが参加した。


成員六號
日本搖滾界巨賈X JAPAN剛參與由Avex主辦的《赤壁2》宣傳活動,期間隊長YOSHIKI(左二)跟主音TOSHI(右二)除即席獻唱外,也和導演吳宇森(左一)上台影大合照。YOSHIKI於隨後的訪問中,不但談到上月底遠赴四川地震災區時的感想,以及親臨臨時校舍後決定捐贈音樂室和裡面所用的樂器外,他亦指5月2日及3日假東京巨蛋舉行之公演,會向樂迷披露第六名成員的身份。此人會否就是一直合作無間的SUGIZO呢?■文:莫問


【ギョーカイ25時】YOSHIKIに直撃
コラムの更新がかなりかなりかなり…遅くなってしまいました。すみませんでした。活動休止か!?とお思いの方もいらっしゃったかと思いますが、これからもマイペースに続けますのでよろしくお願いします。
さて、エイベックスが配給する映画「レッドクリフ PartII-未来への最終決戦-」を題材にしたシンポジウムに取材に出向き、飛び入り参加したX JAPANのYOSHIKIに話を聞いてきました。
映画で描かれる「三国志」の舞台が3月末に慰問した中国・四川大震災の被災地ということもあり、被災した子供たちへ音楽室を寄贈することを明かしてくれました。
ただお金を寄付するのでなくて実際に現場に足を運んで何が足らないかを自分で見て感じて行動を起こすのは時間も労力もいる大変な作業です。しかも音楽活動やプロデュース業など多忙なスケジュールをぬっての訪中。お金を寄付しても被災者が喜ぶ事業になかなか使われない場合も多い中、YOSHIKIの心憎いプレゼントは多くの子供たちに笑顔をもたらすことと思います。
YOSHIKIも「四川に限らず世界各地で少しずつ(YOSHIKI基金のチャリティーを)やっていきたい」と新たな活動に意欲を燃やしており、今後の動向に注目が集まりそうですね。
た、発売時期未定のオリジナルアルバムについても話してくれました。夏発売に向けて制作中で、構成は過去の曲が6、7曲と新曲3、4曲とのこと。再結成後の新曲「I・V・」は入りそうですね。「ベスト盤というか集大成的なものになると思う」と自信を見せていました。
最後は注目される5月2、3日の東京ドーム公演。新曲を必ず披露すると約束してくれました。2日間全く違う内容で連日行っても楽しめるそう。昨年9月にサンケイスポーツのインタビューで「6人目入りました」と爆弾発言して以来、注目されてきた新メンバーも、ドーム公演で発表するとのことで、ますます期待は膨らむばかり。ベースのHEATHが個人事務所との契約トラブルで出演未定の状態ですが、「いろいろ問題もありますがドームまでにすべて解決して元気なXを見せたい」と気合十分。まずはドーム公演が実現することを祈りつつ…この辺で終わりにします。


YOSHIKI、四川の子供たちに心を解放する音楽室プレゼント
4月5日に東京ビッグサイトで行われた映画「レッドクリフ Part II」の公開企画イベント「Imagine Future.プレミアム」にYOSHIKIとTOSHIがサプライズゲストとして出演した。
このイベントには「未来を信じて、勇気をもって立ち上がろう」という映画に込められたメッセージをテーマに、ジョン・ウー監督をはじめ小池百合子元環境大臣、秋元康といった著名人がゲスト参加。日本の未来を担う新社会人などが招待され、パネルディスカッションなどが行われた。
YOSHIKIとTOSHIはイベントのラストに登場し、2人でX JAPANの名バラード「Forever Love」を披露。ステージ後方のスクリーンには、先日YOSHIKIが中国・四川大地震の被災地を訪れた際の映像が流された。
今年1月のX JAPAN香港公演の際、YOSHIKIは自殺や交通事故で親を亡くした子供たちをコンサートに招待し、遺児を保護するボランティア団体には寄付を行っていた。その後、中国政府から「四川大地震の被災の様子を世界に伝えて欲しい」という要請を受け、世界最大級の大地震により約5000万人が被災したと言われる中国・四川省のある街を訪れていた。その凄惨な様子に言葉を失ったというYOSHIKIだが、演奏後のトークでは「被災地で子供たちの顔をみて、すごく生き生きと強く生きる姿にジーンと来た。自分たちも頑張らなければと思った」と実際に現地を訪れ感じた思いを話した。
また、YOSHIKIは四川訪問の際、仮設校舎の学校を訪れ授業の様子を見学。被災した子供たちと触れ合いながら激励を送った。このときYOSHIKIは「被災した子供たちに夢や希望を失わないで欲しい」という思いを込め、この学校に音楽室をプレゼントすることを決めたという。音楽室にはピアノ、オルガン、太鼓、木琴などのさまざまな楽器が用意される予定で、「震災で大切な家族や友達を亡くした子供たちもいるでしょう。心の深い傷や痛みはなかなか癒えることはないけど、音を鳴らしたり、歌を歌ったり、心を解放してリラックスできる場所を作ってあげたいと思った。子供たちが笑顔になれる場所になればとても嬉しい」とコメントしている。


X JAPANや小池元大臣が来場! 異色の顔合わせの「レッドクリフ」トークショー開催
2009/04/07
「Forever Love」を披露したYOSHIKIとTOSHI
「Forever Love」を披露したYOSHIKIとTOSHI
「レッドクリフ PartⅡ ―未来への最終決戦―」の公開を記念したトークショー「Imagine Future.」が行われ、各界著名人によるトークが行われた。
【特集】時代が求める映画「レッドクリフ PartⅡ-未来への最終決戦-」を徹底解剖!
この日のイベントは、ジョン・ウー監督が「レッドクリフ」に込めた「現代の若者たちに信じる勇気を与えたい」という想いを伝えようというもの。その趣旨に賛同して参加したのは、小池百合子元防衛相、竹中平蔵元郵政民営化担当相、エイベックスの松浦勝人社長、作詞家の秋元康氏、タレントの小倉優子といった豪華なメンバー。トークでは、小池元大臣の若き日のアラビア語修行、竹中元大臣の小泉内閣での郵政民営化の戦いといった貴重な話が続き、場内の若者たちも熱心に聞き入った。
また、トークショーの後には、パネラー同様ジョン・ウー監督の趣旨に賛同したX JAPANのYOSHIKIとTOSHIがサプライズ出演。アコースティックによる「Forever Love」を披露し、会場は興奮に包まれた。
豪華なメンバーによるフォトセッション
異例ともいえる顔ぶれの参加に、ゲストとして参加したジョン・ウー監督も「『レッドクリフ』は三国志の史実を再現するだけではなく、愛・勇気・友情といったこの時代からの大切なメッセージを感じて頂くために作りました。友人がいれば何でも出来るということ、信じる勇気を持つこと、信念を持てば奇跡が起きるということを感じてもらい、これからの新しい時代を皆さん1人1人が切り開いて頂きたいと思います。奇跡は待っていても起きません。奇跡は自分で起こすものです。そして、今度は皆さん1人1人が奇跡を起こす番です。『レッドクリフ PartⅡ』を見て、何かを感じて頂ければ嬉しく思います」と嬉しそうに語った。
「レッドクリフ PartⅡ ―未来への最終決戦―」は、4月10日 日劇1・日劇3他全国ロードショー。
「Forever Love」を披露したYOSHIKIとTOSHI
YOSHIKIとTOSHI
MCを務めた田村淳、YOSHIKI、TOSHI
豪華なメンバーによるフォトセッション
YOSHIKI
「Forever Love」を披露したYOSHIKIとTOSHI
YOSHIKI
YOSHIKI


ゆうこりんが手持ちの株の暴落にショック…
会場の若者たちにメッセージを送った長田公平氏、小倉優子、田村淳、竹中平蔵教授、ジョン・ウー監督、YOSHIKI、小池百合子議員、TOSHI、秋元康氏、松浦勝人社長(写真左より)
映画「レッドクリフPartII -未来への最終決戦-」が4月10日(金)から公開される。それに先立ち5日、新社会人向けのプレミアイベント「Imagine Future.」が都内で開催され、ロンドンブーツ1号2号の田村淳の司会で、同映画のジョン・ウー監督、小池百合子衆議院議員、竹中平蔵慶應義塾大学教授グローバルセキュリティ研究所所長、作詞家の秋元康、松浦勝人エイベックス・エンタテインメント社長、長田公平日本経済新聞社専務、“ゆうこりん”こと小倉優子が出席した。
本作は、中国の史伝「三国志」の中の合戦“赤壁の戦い”を映画化したものの第2弾。80万の大軍に国家の存亡を懸けて立ち向かう男たちの戦いが壮大なスケールで描かれる。
本イベントは、100年に1度といわれる厳しい不況の中にある現代を、映画で主人公が置かれた絶体絶命の状況と重ね合わせ、現代の若者たちに生きる勇気を持ってもらおうと願って実施された。
ウー監督は「本作で伝えたかったのは愛・勇気・友情の大切さです。友人がいれば何でもできるということ、奇跡を起こすのは自分自身だということを感じてほしい」と作品に込めた思いを語った。
ディスカッションでは政治、経済、成功などについてトーク。小倉が「手持ちの株の価値が3分の1になって困っています」と生々しい悩みを告白。それに対し、竹中氏は「政治家や企業の偉い人たちがやるべきことをやってないからみんなの気分が下がってしまっている。未来に向けて、1人1人がやるべきことをやっていくんだと強い気持ちを持って!」と熱弁。それを聞いた小倉は「未来に希望を持つ気持ちが大切なんですね!」と気持ちを新たにしていた。
また、特別ゲストとしてX JAPANのTOSHIとYOSHIKIが登場し、スペシャルライブを行った。ライブ後、YOSHIKIは、昨年発生した中国・四川大地震の被災地を外国人として初めて訪れた時のエピソードを披露。「廃虚と化した街にショックを受け、言葉を失いました。そんな中でも生き生きとした表情で頑張っている子どもたちを見て、自分も一生懸命生きていかなきゃと思わされましたね」と語ると、会場の若者たちも真剣な表情で聞き入っていた。


『レッドクリフ Part II』プレミアム・イベント「Imagine Future.」にX JAPAN登場!
4月5日(日)、国際展示場にて、映画『レッドクリフPart II』のキャンペーンと連動して、新社会人を元気づけるためのイベント「Imagine Future.」が開催された。イベントには新社会人と、現在就職活動中の大学生たちが400人集まった。
このイベントのテーマは「未来を信じて、勇気を持って立ち上がろう」。これは映画『レッドクリフ』のテーマとも一致している。100年に一度といわれる未曾有の不況下にある日本において、現代の若者たちに生きる勇気を与えるために、ジョン・ウー(映画)、小池百合子(政治)、竹中平蔵(経済)、松浦勝人(ビジネス)、秋元康(歌謡)、田村淳(お笑い)、小倉優子(アイドル)、X JAPAN(ロック)ら、各界の先輩たちが集結。「君たちが日本を背負ってがんばっていくしかない。もっと日本を元気づけようではないか」と若者たちに訴えた。
シネマガスタッフは、このイベントを最初から最後まで取材した(最後までいたのは恐らくウチだけ?)。仕事というよりは、ひとりの観客として、このイベントの趣旨には大変感銘を受けたし、「こうしちゃいられないな」と何か背中を押される思いだった。イベントが終わって僕が思ったことは、このイベントを日本中の人たちに出来る限りここで詳しく伝えることだった。僕がそんな使命感にかられたのも、このイベントがそれだけ意義のあるものだったからだ。このページを読んでイベントに参加した気分を少しでも味わっていただけたなら幸いである。
イベントは、最初に『レッドクリフ』のジョン・ウー監督と、このイベントに賛同した日本経済新聞社の長田公平専務の二人がステージに登場するところから始まった。ジョン・ウー監督は「このような素晴らしいイベントに参加できて光栄」と挨拶した。ウー監督は「この映画で一番伝えたかったことは、どんな状況でも人と人が協力しあえば、未来を切り開いていけるということだ。最初から『レッドクリフ』の音楽は日本人と決めていた。撮影現場には中国人も韓国人もいればモンゴル人もいる。ハリウッドから来た人だっている。かつてはお互いに敵同士で戦争をしていた民族が、ひとつの志のもとに集まって、物作りをしているというこの現場こそが、私にとっての理想だ」と語っており、三つの国が戦争をする三国志の世界を通して、このことを伝えたかったという。
小池百合子議員は、環境面に絡めて、日本の素晴らしさを訴えた。
「日本はプリウスなどのハイブリッド車を作った。一番日本が厳しいときに、その危機を克服してイノベーションにつながった」
「国境とはいうけど、地球的課題に国境はない。日本には陸上の国境がないから国境という意識に疎い。日本を小さな島国と思ってる人も多いけど、海もふくめた面積は世界第6位、人口は世界10位の大国です。皆さんは日本を小さく思っている気がする。沢山の無人島もあるから、住めるようにしたい。ツバルは沈む国と言われているけど、沖縄を提供してもいいんじゃないかと思う」
「アメリカで一番自動車を売った人は<250の法則>を発見した。<250の法則>とは、一人の人に会うとき、この人の後ろに250人の人がいるということ。これを意識して人と接すれば、本当にその人は250人の人に話してくれる。これは選挙にも通じる」
小池議員は、優しく話しかける感じで、笑った顔がとてもチャーミング。非常に好感の持てる素敵な人だった。
竹中平蔵教授は、わかりやすく映画『レッドクリフ』に絡めて若者たちにエールを送った。
「僕もついこの間まであなたたちと同じ年齢だった。いきなりおじさんになったんじゃないよ。人生は意外と短い」
「今テポドンを迎撃するニュースが流れているけど、ここお台場ではかつて砲台を置いてペリー艦隊の迎撃に備えていた。今皆さんがお台場にいるのは運命的。この場所で、100年前も今と同じ事をやっていたんです」
「『レッドクリフ』はすごい映画。色々な人生の出来事に絡めて欲しい。僕は郵政民営化のことを思い出した。僕は郵政民営化のために1500回答弁した。参議院で否決されて、背水の陣になった。小泉さんは郵政民営化のためなら殺されてもいい、民営化しなければ日本の将来はないと真剣に戦った。24時間、とにかくこれは戦いだった。1日にジェット機に4回、ヘリに3回乗ったこともある。志があって背水の陣で挑めば道は開ける」
竹中教授は、声が聞き取りやすく、話もウィットに富んでいてとても面白い人だった。竹中教授の口から発されると、何にでも説得力があった。
エイベックスの松浦勝人社長は、初めての講義ということで、ちょっと緊張気味だったが、エイベックスを設立した経緯などについて語ってくれた。
「浜崎あゆみがデビューした当時、色々なところで悪く言われた。うちの社員まで彼女の悪口を言ったときには、さすがに僕も腹が立ったので、言い返してやろうかと思ったが、浜崎あゆみに「きっとこの人には何か嫌なことがあったんだよ。だからこの人を責めないでよ」と、本人から止められた」
「僕は一度も就職したことがない。色々なレコード会社の面接を受けたけど、どこも採用してくれなかった。じゃあ自分でやろうと思ってエイベックスを始めた。音楽が好きだから、音楽の仕事がしたくて、自分で何かやろうと思って、まず貸しレコード屋から始めた。貸しレコード屋はお客さんに接する一番下の部分。それから階段を上がって行って、問屋になって、メーカーになった。エイベックス20年、色々なことがあった。20年前起業したときはエイベックスがこんなになるとは夢にも思わなかった」
どこにも受け入れられなくとも、自分の得意なことがあれば、それをやっていけばいいということを教えてくれた松浦社長は、夢を持つ大学生たちを大いに奮い立たせてくれたはずだ。
作詞家の秋元康先生は、人生をわかりやすいものに例えて、行動することの勇気を若者たちに訴えた。
「17からラジオの台本を書いた。このまま何をするんだ自分はと、漠然と思っていた。1989年にニューヨークに行って色々なことを考えていたとき、コンドミニアムからイーストリバーを見ながら、どうなるんだろうと思っていた。それが『川の流れのように』につながっていった。この曲を書いたとき、自分はこの仕事を続けて行くんだ。プロなんだと、ターニングポイントになった」
「僕がアドバイスできることは、迷うなということ。何がいけないかというと、手前で立ち止まること。右や左に行っても、間違っていたら急いで帰ってくればいい。道を間違えて何度も行き来しているほどに筋力がつく。皆さんには行き来する若いパワーがある」
「人生はテレホンカードみたいなもの。テレホンカードは今時古い例えだけど、いっぱい喋っても黙っていても度数は同じペースで減っていく。何もしなくても忙しくても一日は一日。幸せは探すものじゃなくて気づくもの。作れない料理を考えていてはダメ。今手の中にあるもので幸せを作って欲しい」
「人生に勝つにはジャンケンに強いと思い込むこと。ジャンケンには必勝法はないから」
あらゆる分野において成功を収めてきたマルチ作家の秋元先生ゆえに、さすがにその哲学にはオリジナリティがあった。
客席からイベントを楽しんでいた小倉優子は、ゆうこりん星のことを忘れて、すっかり真面目モードに。MCの田村淳から「大人になったね」と褒められていたが、客席インタビューで、ある大学生から「ゆうこりんよりは理解できた」と言われたときにはたじたじになっていた。
第二部では、全員揃ってのディスカッションがあり、竹中教授は、松浦社長の話を受けて、「今からすぐにできることがある。社長です。社長になれば皆さん失業者じゃないんです。自分で事業を起こせばいい。今は1円で会社が作れる」と若者に独立することを勧めていた。秋元先生も「自分の好きなことがやれれば最高」とこれに賛同。淳は客席を見渡しながら、「今日は400人の社長が誕生するわけですね」といって笑わせていた。
続いて、MCの渋谷亜希が「びっくりのシークレットゲストの登場です」とアナウンスすると、場内が真っ赤にライトアップされ、ステージ中央に河合のクリスタルピアノが登場。この瞬間、会場を埋めつくした学生たちは「まさか」と息を飲んだ。X JAPANのロゴマークがスクリーンに映し出されると、会場は大歓声に包まれた。YOSHIKIとTOSHIがステージに登場し、二人は「Forever Love」を演奏。それまでの真面目な雰囲気からガラリと変わって、会場は感動のロックステージへと変貌した。
演奏のバックでは、YOSHIKIは四川大地震の被災地を訪れた映像が流れた。YOSHIKIは「廃墟と化した町にショックを受けたけど、子どもたちは生き生きとしていた。自分たちも一生懸命生きようと思った」と話していた。被災地の子供達が希望を失わないために仮設学校に音楽室をプレゼントするという。
20分の休憩を挟んで、『レッドクリフ Part II』を上映。三国志で最も有名な赤壁の戦いもいよいよクライマックスへ。登場人物の人間関係もより味わい深くなり、孔明が知恵を絞って10万本の弓矢を集めるシーンなど見せ場も多く、『Part I』を凌ぐ出来栄えである。『Part II』があって『Part I』の伏線も生きてくるため、前作に満足した人だけでなく、前作に不満があった人にも見てもらいたい。これでもかと火薬を使いまくったド派手な戦争シーンは、これぞスペクタクル映画の醍醐味である。
『レッドクリフPart II -未来への最終決戦-』はTOHOシネマズ日劇ほかにて現在公開中。
『レッドクリフ Part II』Imagine Future. プレミアム・イベント
X JAPAN
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YOSHIKI
YOSHIKI
TOSHI
TOSHI
X JAPAN






影片連結:
http://www.youtube.com/watch?v=jAVzgnYr9e8(演唱現場側錄)
http://www.youtube.com/watch?v=-azq27W3JO8(日本新聞00:33)
http://www.youtube.com/watch?v=q5n5hS9YZVE(日本新聞00:45)

 

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